TOP卒業生の軌跡2014年

2014年度 卒業生の軌跡



1  小野寺 勇樹

2  ホシャイン イルハン 礼安

3  高橋 俊平

4 大山 璃子

5 進士 直哉

6  保苅 凜太郎

7  成田 碧透

8  矢島 陸

9  板橋 優太

10 佐藤 匠

11 小椋 浩翔

12 飯田 光希

13 山上 悠輝

14 岩田 滉一

15 石丸 聖

コーチ 丸山 良明




 小野寺 勇樹

僕は、3年間ブルーイーグルスに入ってました。
ブルーイーグルスに入ってたくさんのことを学びました。
一つは、あたりまえだけど人へのことばづかい、
二つ目は、どんなことでも全力でとりくむこと。
ぼくはブルーに入って、まだまだたくさんのことを学びました。
中学になってもこのけいけんをいかして、さらにがんばっていきたいです。


卒団おめでとう。
約3年GKとして、よく頑張りました!
GKというポジションをやることで、キーパースキルはもちろん、視野の広さやキック力、
判断のスピードはチームでもトップクラスだったと思う。ポカミスをやらかしたり、
生活面では、俺や山上さんに怒られてばっかりだったけど、お調子者であり、
ムードメーカーであるというのは、一つのゆうゆの才能だと思う。
これからも、そのゆうゆらしさを大切に、中学サッカーでも頑張ってもらいたい。応援しています!
丸山コーチ

▲ このページのトップへ
 ホシャイン イルハン 礼安

僕は年長からブルーイーグルスでサッカーを始めました。
なぜブルーイーグルスに入ったかと言うと父から誘われたからです。この学年では僕が最初でした。
僕は浮いたボールが苦手です。それには理由がありました。
キッズか1年の時に、上の学年のスローイングのボールが顔面に当たりました。
その時から僕は浮いたボールが嫌いになりました。今でも少し苦手でトラップなどもミスしてしまう時があります。
でもそのミスは前よりも減りました。少しずつ慣れたのだと思います。
3、4年の時は一度サッカーをやめようと思った時があります。全然上達しなかったからです。
一番最初に入ったのに後から入った子にどんどん追い抜かされました。僕はそれが悔しくて一生懸命練習しました。
しかし僕の才能は一向に開花しません。運動神経が無いのかと思いました。試合にも出してもらえませんでした。
その事や自分への苛立ちがいつしかサッカーが嫌いと言う考えに結びつきました。
その思いは今でも頭の隅っこにこびりついています。
5、6年での思い出は合宿や卒団式です。
6年での合宿では僕が班長でした。僕は思ってもいなかったです。
皆を率いて行動する事はとても難しいと言うことが分かりました。合宿はとてもきつかったけれどとても楽しかったです。
卒団式は、僕の7年間の長い年月の終止符を打つとても大事な式でした。
ジャージをもらったり写真をもらったり、色々なものをもりいました。とても良かったと思いました。
卒団式でも言ったのですが、もう一度、
「今まで有難うございました!」


卒団おめでとう。
キッズからの約7年、本当によく頑張りました。
性格が大人しく、優しくて、初めてあったときは勝負事が苦手だったレオンが、
悩みながらも最後まで仲間たちとこのブルーイーグルスでサッカーをやりきったということが純粋にコーチは嬉しかった。
低学年の頃からDFとしてプレーしてきて、高学年の最後はチーム事情も踏まえ前目のポジションもやってもらったが、
それでもレオンは自分の意思でDFで頑張りたいと言ってきたことに、この7年のレオンの人間としての成長を感じました。
だから最後までなるべくDFとして頑張ってもらった。
対人プレーや身体能力的なところでは、相手に劣ってしまうところもあったが、足元の技術や基本的なボールさばきは、
相手にもチームメイトにも負けていなかった。
中学へ行ってサッカーを続けるかは、まだわからないということだったけれど…
レオンがブルーで培ったスキルや、仲間との思い出は、間違いなくレオンにとってかけがえのないものなる。
これからも自分の決めた道でレオンらしくがんばれ!応援してます!
丸山コーチ

▲ このページのトップへ
 高橋 俊平

僕は2年間しかブルーにいませんでしたが、ここにきて良かったと思いました。
みんな仲がよくて、
みんなサッカーが好きで、
コーチたちもサッカーを楽しんでいるし、
自分はサッカーが上手くなりました。
そして何より勝った時の喜びを味わえたことが一番良かったです。
前にいたチームはあまり勝てませんでしたが、
ブルーはとても強くてメダルをもらうことが出来ました。
僕が一番心に残っているのは、六年生最後の区大会です。
レパードに勝ってベスト4まで進んだときは、嬉しくて泣いてしまいました。
準決勝では、ペガサスとPKになり自分が外して負けてしまいました。とても悔しかったです。
でも板橋区3位になれて嬉しかったです。
このような結果になったのは、
いつも優しく教えてくれたよっちゃんコーチ。
いつも厳しく走りばっかの一之瀬コーチ。
朝早くからお弁当を作ってくれたり、応援してくれたお父さん、お母さん。
そしてここまで一緒にプレーしてくれたみんなに感謝をしたいです。

二年間ありがとうございました。


卒団おめでとう。
持ち前の身体能力にサッカーセンス。
それに加えて、チームを鼓舞する声や体を張ったプレーで、DFの柱として良くがんばった!
俊平のガッツあふれるプレーがチームに勇気と安心感を与えてくれていたのは、全員が感じていたと思う。
仲間のことやプレーのことで悩んだこともあったけど、それを乗り越えるたびにたくましくなって行ったように思う。
成長したね。
これからも俊平らしさを大切に、中学サッカーでもがんばれ!応援してます!
丸山コーチ

▲ このページのトップへ
 大山 璃子

私の6年間の一番の思い出は、最後の冬の区大会で点を決めた事です。
コーナーキックで相手がクリアしたボールを左足で決めました。
左足は3年生ぐらいから練習をしていました。
たくさん練習して、6年の最後の大会で結果を出せたのが、すごくうれしかったです。
「みんなにあのシュートすごかったね。」と言ってもらい、さらに実感しました。
あの時から、左足の練習をしておいて良かったと本当に思いました。
ブルーイーグルスにいたからこそ、あそこまで上手くなれました。
ブルーイーグルスには本当に感謝しています。
本当にありがとうございました。
中学校に行っても、この事を忘れずに生活に生かしていきたいと思います。
6年間ありがとうございました。

以上


卒団おめでとう。
璃子は、負けず嫌いの努力家で、対人プレーに強く、主にDFとして頑張ってもらった。
特に、粘り強くしつこいディフェンスと、相手に臆さずぶつかりにいく勇気はチームでもトップクラスにあったと思うし、
実際にチームも何度も助けられた。
璃子自身チームのことで悩んだこともあったけど、本当に最後までよくやり切った。
最後の区大会で魅せたあの快進のゴールは、璃子自身の6年間の集大成だったように思います。
中学でも基本を大切に、また璃子らしさにさらに磨きをかけて、頑張ってもらいたい!応援してます!
丸山コーチ

▲ このページのトップへ
 進士 直哉

小学校3年生に入って、ぼくは練習や試合をがんばってきました。
ぼくのブルーイーグルスでの一番の思い出は、最後の冬の区大会です。
決勝まで行けなかったけど、みんな1人1人ががんばって、
最後の大会でメダルをとっておわれたことがとてもよかったです。
とてもいい4年間をありがとうございました。
ブルーイーグルで学んだことを生かして、中学生になってもクラブチームに行ってがんばります。


卒団おめでとう。
直哉は、へんに自信家のわりに、試合になると緊張して本来の自分の力を発揮できないタイプで、
よく俺や山上さんに怒られた。
それでも、基礎技術やヘディングの強さという面では、相手やチームメイトにも負けない実力はあった。
あとは、それを試合でどれだけ自身を持ってやれるかだけ。そのためにはもっともっと練習を積んで、
自分で自分を信頼できるまで成長すること。仲間想いで、真面目な直哉なら、絶対にやれるとコーチは信じています。
中学サッカーでは、中心選手になることを目指してがんばれ!応援してます!
丸山コーチ

▲ このページのトップへ
 保苅 凜太郎

ぼくが一番心に残っていることは三菱養和巣鴨と試合をしたことです。
6ブロックでトップのチームの実力をしりました。
いままであんなに個人のレベルがたかくて、れんけいをちゃんととれているチームとは試合をしたことがなかった。
それに小さい子もいるのに球ぎわがすごく強かった。だけどあの試合で意識が変わった。
球ぎわをもっと強くいくようになった。
あのような試合ができたのはブルーイーグルスのおかげなので本当にこのチームに感謝しています。

丸山コーチへ
今までありがとうございました。
ぼくがあなたに教わった中で1番大切だと思ったことは「自分の力を100%出し切ること」です。
いつも試合前にコーチが言っていたのでよくをぼえています。
コーチのおかげで最高のアップになりました。
一之瀬コーチへ
一之瀬コーチの指示はいつも具体的でわかりやすかったです。
一番大切だと思ったことは「仲間を信じること」です。
パントキックのとき、ユウタが後ろにそらしてぼくのうらに流すというパターンで、
ぼくがユウタを信じないでうらに走んなくてそのときコーチが仲間を信じろといってくれました。
とても大切な事を教えてくれてありがとうございました。


卒団おめでとう。
決して足は早くないが、静から動への一瞬のスピードで相手を抜き去るドリブルとエンドラインギリギリからえぐる
サイド突破は、チームにとっても大きな武器であり、板橋トップクラスだったと思う。
初めて会った時から技術は高いレベルにあったが、4.5.6年の中でさらに一段と成長したと思う。
それは凜太郎の努力とサッカーへの情熱・ストイックさがもたらした結果だとコーチは思う。
その凜太郎の良いところをこれからの中学サッカーでもぜひ失わずに頑張ってもらいたい。
また凜太郎は、まわりに流されやすいところがあるから、まわりがふざけていると自分もふざけてしまう。
その辺はしっかりと直すこと。
これからの活躍に期待しています!がんばれ!
丸山コーチ

▲ このページのトップへ
 成田 碧透

ぼくは、7年間ブルーイーグルスでサッカーをやってきました。
この7年間の間にいろんな仲間と出会いました。
全ての出会いに感謝してます。
この7年間で一番心に残っていることは、最後の冬の区大会で3位になれたことです。
いっしょに練習してきたみんな、けんかをしたり、遊んだりしたけど楽しかったよ。ありがとう。
役員のみなさん、試合を組んでくれたり審判をしてくれたりありがとうございました。
一之瀬コーチ、走ることがとても多かったけど、それがあったから体力がついたと思っています。ありがとうございました。
よっちゃんコーチ、いつもみんなのことを思ってサッカーを教えてくださりありがとうございました。
よっちゃんコーチだったから、サッカーがすごく好きになりました。
中学へ行ってもがんばります。
7年間、本当にありがとうございました。


卒団おめでとう。
キッズからの約7年、また5年からはキャプテンとして本当によく頑張った!
決して運動神経が良いとは言えないが、キックのミート力や瞬発力、フィジカル等は高いものがあり、
何より負けず嫌いな性格は間違いなくチーム1だったと思う。
練習でも、負ければ泣いたり、暴れたり、ふてくされていたのが今でも印象に残っている。
それでも、このブルーイーグルというチーム、とりわけサッカーというスポーツを通して、
碧透がキャプテンとしてチームを引っ張るまで成長したこと、仲間を思い遣ることができるようになったこと、
最後の区大会では堂々と選手宣誓をするまでに成長したことがコーチはただただ嬉しいです。
プレー面でも、5.6年あたりから周りを活かすプレーが増え、選手としての引き出しが増えたように感じました。
成長の証ですね。
今回卒団ですが、ここは終わりじゃなくまだまだスタートです。
これからもサッカーを楽しむことを大切に!
ひとまわりもふたまわりも成長を姿をまた見せに来てもらいたい。
これからの活躍に期待してます!がんばれ!
丸山コーチ

▲ このページのトップへ
 矢島 陸

僕は、3年生のときにサッカーを始めました。
最初のうちは、サッカーをしてることが楽しくて、トラップなど技術はあまり気にせずにやっていました。
でも、3年生の夏の大会、中台戦で自分のアクシデントで負けたのが悔しくて、
ちゃんとトラップとかも練習するようになりました。
そのおかげもあって4年生のハトマーク、成増戦では、ドリブルで相手をぬいて1点取ることができました。
その試合は2ー4で負けたけど、個人的には一番印象に残ったゴールです。
最後の冬の大会では、2回戦から苦戦をしました。レパード相手にいつも負けているので、
勝てるかなぁと不安もありました。
でも、このレパード戦でのブルーはいつもとは違う、絶対勝つとの思いで試合にのぞんだので、
2ー0で勝てたことはうれしかったです。
準決勝のペガサス戦は、相手に先制されました。1ー1までおいつき、結果PKで負けたけど、いい負け方でした。
最後にみんなで取った銅メダルは、一生忘れません。今までありがとうございました。


卒団おめでとう。
陸は最初に会ったときは、あまりの身体能力の高さに、体操選手にでもなってオリンピックを目指した方が
いいんじゃないか?って思ったのを今でも覚えている。
その身体能力に加え、陸がすごいのはやっぱりサッカーを知っていること。
このチームの中では間違いなく1番サッカーをわかっていたと思う。
それも家で海外のサッカーをしっかり観ている成果だね。
これからも色々なサッカーの試合、たくさんの選手のプレーを観て、それ以上にたくさん練習して
もっともっと上を目指してもらいたい。
また陸といえば、空中戦の強さ、特にコーナーキックからの得点能力という点に関しては、板橋トップクラスだったと思う。
そこは自信をもってこれからも伸ばしてもらいたい。
陸は性格的に気分屋なところもあるので、常に向上心を燃やし、もっと上を目指してがんばれ!応援してます!
丸山コーチ

▲ このページのトップへ
 板橋 優太

僕は幼稚園の時、友達と一緒に見学に来ました。
コーチ達も優しく接してくれるので、ブルーイーグルスに入りたいと思いました。入ったのは小学一年の時でした。
最初は遊び半分でやってたけど、学年が上っていくたびに、理解して、サッカーを真剣に、
でも、楽しくできるようになりました。

ぼくの六年間の一番の思い出は、六年最後の大会のレパードの試合です。
前半は、おしたり、おされたりして、どちらも引けない状態でした。
ハーフタイム、コーチが僕に点を取ってこいよと声をかけてくれました。
そして、後半、僕はこぼれ球を決めて点を取ることができました。
その後あと僕がセンタリングを上げて、匠が決めてくれました。
ホイッスルが鳴った後、僕は、疲れていた体が、喜びでいっぱいになりました。
結果は2-0で勝ちました。
今まで勝てなかったレパードに勝てうれしかったです。

六年間楽しくサッカーが出来たのは、コーチ、お父さん、お母さん、役員の皆様、ブルーのみんなのおかげです。
今まで本当にありがとうございました。これからもサッカー頑張ります。


卒団おめでとう。
優太は、言わずもがな、チーム1のテクニシャン。ボールを扱う技術はコーチよりも上手かったと思う。
そして、優太も碧透と並ぶくらいの負けず嫌いで、よく練習で負けてふてくされていたのが印象に残っている。
そこをなにくそと思って、奮起できるかが今後の課題だと思っている。
また優太も一緒に帰ることが多く、色々な話をしてきたが…
「いまの自分に足りないものは何ですか」と練習帰りに聞かれたのを今でも覚えている。
他にもアドバイスを聞かれたことは何度もある。
その優太のもっと上手くなってやろうという気持ちは本当に大事!これからも大切にしてほしい。
そして中学でも、エースをはれるくらいの選手になってもらいたい。応援しています。がんばれ!
丸山コーチ

▲ このページのトップへ
 佐藤 匠

僕は、キッズの時にブルーに入り約7年間お世話になりました。
初めはサッカーの事を全く知らなくてドリブルすることも、
必死だったのを今でも覚えています。
そして、2年生位の時に、うまくなりたいと思うようになり、
必死にブルーの練習と自主練を頑張りました。
この7年間で一番苦労したのがリフティング。
何度も何度もチャレンジするけど回数がのびなくて本当に悔しかった。
けれど、練習をすれば必ず結果がついてくと言う事をこれで学びました。
みんな、別々の道にすすむけど応援しています。
僕も夢に向かって突き進みます。
※丸山コーチ、一之瀬コーチ ご指導ありがとうございました。
お父さん お母さんありがとうございました。


卒団おめでとう。
匠は相手を抜き去るスピードと足元のスキル、こと得点力というところではチームでも群を抜いており、
碧透と一緒にキッズからよく頑張ってチームを引っ張ってきた。
ここぞの試合での決定力は本当にチームとしても助かった。
またサッカーへの情熱や向上心に関しては、間違いなくチームでも1番だったと思う。
しかし、プレー面では上手くいかなければイライラし、仲間にも苛立ち、自分自身で空回りしてしまうことが本当に多く、
そういう時はけちょんけちょんに怒らせてもらった。ごめんね。
でも、それは匠がこれからも向き合っていく課題だと思っています。
それを乗り切れば、絶対に今よりももっと良いプレーヤーになれるし、何よりサッカーがもっと楽しくなると思う。
これからも応援しているので、自分の夢に向かって頑張れ!
丸山コーチ

▲ このページのトップへ
 小椋 浩翔

僕はブルーイーグルスでサッカーをやってきて、一番心に残る思い出は、素晴らしいコーチ、最高の仲間と、
サッカーをできたことです。
コーチが教えてくれた、「サッカーは楽しむこと」ということを、中学生になっても忘れず、
これからもサッカーを楽しんでやって行きます。


卒団おめでとう。
浩翔は、身体能力とサッカーセンスは群を抜いていたと思う。
また初めて会ったときから、他の選手とは、違うところが見えているなーと感じたのを今でも覚えている。
性格上すぐふざけてしまったり、プレー面以外での仲間とのやり合いもたくさんあったが、
最後の方は勝つために仲間にこうしてほしい!
こうした方がいい!といったプレー上での要求が増え、とても良い傾向にあったと思う。
誰よりも勝ちたい意思が強かったからこそ、浩翔なりに色々考えていたことは伝わっていました。
中学ではあえて厳しい環境に自分で挑戦することを決めた。でも、挑戦するからには上を目指して欲しいし。
誰よりも勝ちたがっている浩翔だからこそ、中学では自分の力でチームを勝たせるくらいの選手になってもらいたい。
浩翔ならなれる!がんばれ!
丸山コーチ

▲ このページのトップへ
 飯田 光希

コーチや役員の方々ありがとうございました。
僕は一年生の時、サッカーを始めました。始めの頃は、試合や練習の時遊んでばかりでたくさん怒られました。
でも四年生の後半ぐらいの頃から少しずつサッカーを真面目に取り組むことが出来るようになってきました。
最後の区大会。一回戦を勝ち二回戦。
たくさん研究してリオ戦を勝ち、三回戦のレパード戦も勝ち、迎えたペガサス戦。メダルをかけて頑張りPK戦。
負けちゃって、凄く悔しかったけど3位でメダルは獲得出来て良かったです。
中学に行ってもブルーで学んだ事を忘れず頑張ります。
6年間サッカーを教えてくれたよっちゃんコーチ。ありがとうございました。
とっても楽しくサッカーが出来ました。
一之瀬コーチもありがとうございました。走る練習はとてもきつかったけど、
その練習のお陰で体力がつきました。
本当にありがとうございました。
これからも後輩のためにコーチ頑張ってください。


卒団おめでとう。
光希は、他の選手と比べると体調面で休むことが多く、来てもプレー面以外で怒られることが多かった。
それでも、5.6年とサッカーと真剣に向き合いだしてから、成長のスピードが一気に上がったように思う。
だからこそ、もっともっと教えたいことがあったが、それは中学の伸び代として、まだまだ自分は上手くなると信じ、
向上心を燃やして頑張ってもらいたい。
中学では中心選手を目指してがんばれ!
丸山コーチ

▲ このページのトップへ
 山上 悠輝

「僕は、キッズのときに、体験に行って1年生に、ブルーイーグルスに、入団しました。
初めは、遊び感覚でやっていたけど
たくさんの練習や試合、そして役員の皆様そして、よっちゃんコーチいちのせコーチありがとうございました。

よっちゃんコーチへ
1年生から、6年生までのコーチを、ありがとうございました。
よっちゃんコーチは、いつも楽しく、時には厳しく指導してくださり、ありがとうございました。

いちのせコーチへ
いちのせコーチの、練習は、いつも走るのがあって、最初は、とてもつらかったけどだんだんやっていくにつれ、
辛くなくなって行きました。ありがとうございました。

僕は、中学生になっても、部活で、小学生のときの、サッカーを、活かしてやっていきたいと思います。


卒団おめでとう。
悠輝は、ハマった時の集中力は半端じゃなくて、まわりの声が一切聞こえないほど。悠輝だけの世界があるんだと思う。
その世界の中で考え出したのが左足でボールを蹴ることだったんだと思う。
2年生くらいからか本当に左だけでボールを蹴っていた。
そのかいもあり、このチームの中で、悠輝ほど右左均等にボールが蹴れる選手はいなかったと思う。
それは、悠輝が自分の力で得た大きな武器だから、これからも磨きつつ、
さらに中学では練習に励んで、中心選手となれるよう、がんばること!応援しています!
丸山コーチ

▲ このページのトップへ
 岩田 滉一

ぼくは、ブルーイーグルスで2年間練習や試合などをやってこれて楽しい思い出になりましました。
ありがとうございました。

丸山コーチへ
2年間練習などを教えてくださって、ありがとうございました。
丸山コーチのおかげで楽しい思い出になりました。
ありがとうございました。

一之瀬コーチへ
丸山コーチがいない時、練習などを教えてくださって、ありがとうございました。


卒団おめでとう。
滉一は、小柄ながらも、チームでも1.2を争うほどのスピードとテクニック、
そしてなによりまわりを活かすプレーが魅力的で、今までのこの学年にいなかったタイプのプレーヤーだった。
性格的にもプレー的にも、目立つタイプというよりは、大人しめではあったが、
ピッチ内外問わず間違いなくチームに不可欠の存在であった。
まだまだ足先ばかりの軽いプレーもあったが、
大会等ではチームの勝利のために滉一なりに気合を入れて、戦っていたことは伝わってきました。
これからも滉一らしく頑張ってもらいたい。
滉一なら、中学でも即戦力くらいの力はある。中学での活躍に期待しています!
丸山コーチ

▲ このページのトップへ
 石丸 聖

僕は5年生の時にブルーイーグルスに入って2年間サッカーをやっていました。
この2年間での思い出は初試合の桜川戦でヘディングシュートを決めたことです。この時は本当嬉しかったです。
そして2年間で学んだことは感謝の気持ちです。
僕が今までサッカーができたのはお母さん、お父さん、役員の皆さん、コーチ、監督たちのおかげだということが
わかりました。


卒団おめでとう。
聖はブルーに入ったのが5年生と、メンバーの中では1番遅く、またサッカーも未経験ということで、
0からのスタートだったけど、最後の区大会では立派にスタメンとして出場して、区大会銅メダルに貢献するまでになった。
本当に良く頑張った。優太と公園で2人だけで、1対1の練習をしていた姿が今でも印象に残っている。
そのかいもあり、聖特有のテクニックというか、技術を最後は練習や試合でもよく発揮できていた。
今まではセンスやアイデアでやってきた部分が多かったので、中学へ行ったら、もっともっと基礎を磨いて、
そしてサッカーをもっともっと知ること。
そうすれば、アキラはまだまだ伸びます。これからの活躍に期待してます!
丸山コーチ

▲ このページのトップへ